おっと、足もとに。

足下ばかりを見てあるいているわけではないが、道路でこんなものを見つけるとちょっと愉快。

消防自動車!! 長男が言葉を覚え始めたころ、絵本を見て消防車は「ぼうぼうしゃ」と言っていた。燃やしてどうする!と心で突っ込みながら、「しょうぼうしゃね」。パトカーやきゅうきゅうしゃは幼児でも比較的発音としてはいいやすい。どれも、働く車としてはかっこいいのだ。でも、実際にはあまりお世話にはなりたくない。

この消火栓のフタも点検以外に開けられることがありませんように。