里帰りの雪景色を覚えている。 2020年1月17日 tane-pokettoのほ・ほん日記 36年前の1月16日、難産の末、長男は産声をあげた。その日の天気は覚えてないが、入院中、雪がどっさり降って、木々はクリスマスツリーのような、雪をかぶっていた。 そして、退院の日、お天気で雪はほとんど溶けて、びちゃびちゃ状態。でも、実家に帰る途中の八木山峠の頂上あたりは、屋根も畑も真っ白だった。まだ名前のない赤ちゃんに、「ほら、雪だよー」。 福岡でも、以前は雪が積もることもあったのに、最近は見ないなぁ。 長男はネズミ年。おや、年男!! しまし乃さんよりかわいい手作りのネズミさんをいただいた! 共有:クリックして Twitter で共有 (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連