「おたっしゃでね~」 2020年8月30日 tane-pokettoのほ・ほん日記 「道端の草木がこんな猛暑の日々に耐え、次の季節の準備をしています」 と手紙をくれたのは、中学時代からの友人。 「人間社会がどんなに変わろうが、草木は自分たちのお仕事を続けています」とも。 自然の恵み、そして、人とのつながりへの感謝がつづられています。 字も文章もとてもきれいな友人の手紙の最後はいつも「おたっしゃでね~」です。くすっと笑って有難いなあと思います。 うちのコスモス一輪、ちょっとあわてんぼう? 共有:クリックして Twitter で共有 (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連