東南の角地 2018年4月17日 tane-pokettoのほ・ほん日記 南側はシマシマブラインドカーテン(正式名称ではありません)からシマシマ日差し、東側はコーヒー染めののれんから明るい日差し、そこは小さな店内の東南の角地です。(宅地では一番人気ですかね)ベンチがあり、膝の上でゆっくり絵本を広げて読むことができます。 しかも・・カウンターからはちょっと◇になっています。 子どもたちの読み聞かせの場になったり、イスを寄せ合い4,5人のグループで会話が弾むこともあったりします。 ひとりで、または親子で、または・・東南の角地のベンチコーナーをどうぞご利用くださいませ。 共有:クリックして Twitter で共有 (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連